ドライバレスで利用できる為、Windows 環境とLinux Server環境間でのデータ交換で利用されています。  
   社員氏名/社員番号とUSBメモリ(内部の製品No/内部のシリアルNo)を紐づけて運用されています。   
 iSecure-ProXの絶対的な安全性。(USBメモリ紛失・盗難時のセキュリティが担保できた)
・ 高いセキュリティポリシーに合わせたカスタマイズが可能であった。
・ デバイス制御ソフトと連携し、情報システム部で購入したiSecure-ProXだけに使用許可を与えられた。 
・ Windows Server系OSやLinux系OSで、特別な操作を行わずUSBメモリ機能が利用できた。 
・ 指紋認証USBメモリ『iSecure-ProX』の内部にお客様固有のコードを埋め込んでいます。 
 なりすましの危険があるパスワード認証USBメモリは利用しない。生体認証を必須とする。
・ 情報システム部が配布したセキュリティUSBメモリ以外は同製品であっても使用を禁止する。
・ データ受け渡し及びデータ持出しの際は、必ずデータを暗号化して保管し厳重に管理する。
iSecure-ProX(カスタマイズ) 導入事例
大手電気通信事業会社 C社
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